株式会社マイクロンは、株式会社情報機構の開催するウェビナーにて登壇いたします。

医用画像を用いた診断用SaMDを主な対象として、臨床評価計画の立案から、正解ラベル作成、読影試験設計、統計解析、症例数設計、PMDA対応までを一連の流れとして解説します。
実際に承認申請や当局相談において議論となるポイントや失敗事例も交えながら、開発現場で活用できる実践的な考え方を紹介します。

開催日時:2026年11月25日(水) 13:00~16:30 *途中、小休憩を挟みます。
講演テーマ:医療機器プログラム(SaMD)の臨床評価実務 ―臨床評価の基礎から医用画像AIを例とした性能評価・PMDA対応等のポイントまで―
講師:薄 史暁、納富 恵至、石橋 一馬(株式会社マイクロン)
受講料や申込方法についての詳細は、下記リンクよりご確認ください ※外部サイトに遷移します
https://johokiko.co.jp/seminar_medical/AB2611N6.php

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